旅行・地域

2017年5月 4日 (木)

『時間を止めてしまいたい』と感じた、岩国と錦帯橋界隈の旅。

『時間を止めてしまいたい』と思わせる価値が、城下町岩国にあった。

出張先の仕事が午前中で終えたので、錦帯橋(きんたいきょう)と言うところへ、
知人の案内で行く。

そこで、私が気に入ったことは、錦帯橋とその周辺の趣ある町並みと、
そこで時を過ごしたほんの短い時間ですが、
『時間と止めてしまいたい』と思わせるほどに価値があったことです。

  時(とき)が止まったのです。

ここは遠い古(いにしえ)の民話が伝わる城下町岩国錦川周辺です。
ちょうどこの日、4月29日はイベントがあり、和装の着物姿の女性も多くおりました。
それは、絵にしたい風景でした。

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錦帯橋の橋の上から、視線を水面(みなも)へ移しました。
「川底の石が、はっきり見える。」

川の水が透明なので、川に浮かぶ船が空中い浮かんで見えます。
水が透明すぎると深さが、分からない。
自分が休みの時によく行く、東京湾へ注ぐ川とはぜんぜん違うわ。

吉香公園(きっこうこうえん)から錦帯橋を渡り終えると、そこは城下町です。
細い路地に、昔からの家屋(かおく)が連なっています。
私の故郷の古い家屋とは、少し違っているように感じました。

どこが、違うかと聞かれても、すぐには答えられない。
それは、しばらく故郷へ帰っていないからでしょうね。
ちなみに、私の故郷は福島県の真ん中です。

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上記の画像は、山口県Photo素材集より

城下町の路地を歩く。

古くから営んでいる酒造所だろうか、その店に入りました。
日本酒と漬物がありました。

「どうぞ、つまんでみてください」と店の女性に言われたので、少々頂きました。
私には、本当のところ漬物とはこんなものなんだ、としか分からなかったのです。

和紙に包まれている商品を手にとってみました。
お酒で漬けているとのことでしたので、それを買いました。

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 家に帰りまして、食べました。
 ご飯にあって、ご飯が美味しかった。
 岩国の城下町で買ってきた、お酒で漬けた漬物のせいですね!
 * 商品登録;【うまもん】の純正本造り、奈良漬

古い家屋がありまして、家の中を見ることができます。
中には、岩国とその周辺の観光案内のパンフレットや、
絵などが飾ってありましたが、家の中庭などから昔の人の生活を、
思い偲ぶことができました。

中庭は、小さな日本の庭園です。
松があって、池があって、季節の花々がありましたので、
昔の人は、現代の人よりも人としての感性が、
優れていたように思われました。
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来た時と同じように、錦帯橋の橋を渡り吉香公園に戻りました。

白壁がある通りを歩きました。昔のお屋敷のあとですね。

公園の中の神社へお参りです。
鳥居の前では、まずは礼をします。それから身を清めます。

私は、神社仏閣へのお参りでは、私自身が様(さま)にならない気がしています。
日常が、あまりにも忙しく荒ただしいので、それが身に現れているのでしょうね。

でも、今日この時はいつもと少し違って、様になりました。
これだけでも、ここへ岩国に来た価値がありました。
ここの風情が、私を穏やかにしてくれたせいでしょうか。!


木造の古い校舎がありましたが、だいぶ前に廃校になった高校だそうです。
それは、少し年代をさかのぼった映画に出てきそうな雰囲気です。


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歩き通したので『いろやギャラリー』と言うお店でひと休み。
ここは、絵画やアクセサリーなどを展示及び販売している店です。

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【いろや】色で変える!キラめく毎日のススメ
まいぷれ岩国;Ant gallery & Shop いろやギャラリー

椅子を勧められましたので、座りました。
三人くらいの和装の女性と男性がいまして、まずは自己紹介です。

ここに、書道家で毛筆を用いて、文字を書いている女性がいましたが、
お酒に貼ってある、ラベルの漢字を書いていると言いました。

達筆で、印象に残る文字です。
いつか、なにかの折に書いてもらおうか。

自分のことを、もっと話そうかと思いましたが、初対面だし、
話題が自分には、知らないことが多かったので、あまりお話でしませんでした。

でも、その場にいるだけで心地よかったのです。
今日歩いた疲れと、昨日までの疲れがちょうどよかったのでしょうか、
とても居心地がよかった。



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「時間が止まっている」
「やばい! 帰れなくなってしまう」

新幹線の時間のこと、ではないのです。
私の気持ちと身体が、ここに落ち着いてしまったのです。

『時間を止めてしまいたい』
この一時(いっとき)を止めてしまった、自分がいた。



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都会での生活は、毎日が忙しく通勤はいつも満員電車です。
そこでの生活は、充実しているようで、充実していないことに、
気づいてしまったのです。

それは、ここ岩国と錦帯橋界隈で普段の日常生活では、
感じることができない風情(ふぜい)を、感じてしまったせいでしょうか!

古(いにしえ)と新鮮な風情を感じて、

『時間を止めてしまいたい』
と、痛切に感じてしまった、岩国と錦帯橋界隈の小さな旅でした。

錦の宴;岩国ビエンナーレ2017、酒とアートの芸術祭

shine短い時間でしたが、お世話して頂いた方々へお礼として記す。
  平成27年5月3日

2016年8月 7日 (日)

美しい夏の夜のひととき、花火

派手さがない花火大会、このひとときが美しい

今年もいつものように、花火大会がありました。
これは、日本の夏の風物詩です。

夕暮れ時から、たくさんの人々が川べりの見晴らしの良い場所を求めて、
集まってきました。老若男女とわずたくさんの人人です。

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女性は、着物の浴衣姿が多かった。

たくさんの人でしたので、近くまで行けず遠くから花火を見ていました。
それでも、十分に楽しめたのです。
花火をみて楽しめたと言うよりも、この夏の夜のひとときを楽しめたのだと思います。

帰り道は、たくさんの人で混雑するから、『早めに帰ろう』。

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帰り道の花火、浴衣姿が綺麗。

人々が思い思いに楽しんだのは、夏の夜のひとときの出来事です。

いか焼き、ともろこし、アイスクリーム、生ビール、唐揚げ、焼き鳥、焼きそば、
そして、夜空を飾る花火、子どものはしゃぐ声、人人の声や下駄の騒音と活気、
汗、今日はぐっすり寝れそうな疲れ。

これらすべてが夏の夜の景色として、例年の如(ごと)く今年も花火といっしょに来たのです。


派手さがない花火大会でしたが、このひとときが美しい。
いつまでも、この美しい夏の夜のひとときを感じていたい。

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日本の夏風物詩、花火。

2016年7月20日 (水)

もう少しで、辿(たど)り着ける。

4年前だろうか、燕山から北アルプス表銀座と呼べれる頂をとおって槍ヶ岳への登山をしました。

燕山(つばくろやま)の山小屋へ辿りつくまでは、冷たい雨でした。
山小屋についた時です。山小屋で隣になった人やストーブを囲んで話していた人達とお話をしました。

「明日も雨らしいけど、みなさんどうしますか。」
ここで、多くの人が下山すると言いました。

そして、朝。

この日は、予想通りの雨でしたが槍ヶ岳まで行くことになったのは、山小屋に宿泊人たちの二割か一割くらいでした。
そこには、単独の山ガールと呼ばれる人もいました。

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次の山小屋に着きました。確か大天井ヶ岳(おおてんじょうがだけ)の山小屋だと思います。
そこには、前の山小屋で一緒だった人たちもいましたので、話が弾んで楽しかったのです。


そこには、その人がいたのです。身体の脊髄に金具を入れていたのです。
その人が言うには、最初は歩くことがら始めたそうです。その人の話には、力が入っていました。
私はその人は信念の人だと思いました。地方から出てきて小さな会社を経営しているそうです。

私は、その人の生き方に憧れと共感を抱きました。そして、その人を題材してブログを書きたくなりました。

脊髄障害と戦うその人は、2年間カレンダーをめくっていない!その理由は、夢と現実の戦いだった。

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この時の、登山はきつかった。しかし、それよりも楽しかった。それよりも大変に有意義だったのです。 なんせ、雨がふったり止んだり、お日様が出たり、風がでて寒かったりで体力の消耗が大きかったせいもありますね。

*なお、私はまたは、この時いっしょに表銀座を縦走した人たちは、体力がある人達で経験があるひとで、装備はしっかりしていましたね。

目的の槍ヶ岳を克服して上高地への帰りで、途中一緒だった山ガールの人にまたまたすれ違いました。

そこで、大きなザックを背負った山ガールの小柄な女の子が言いました。あの、縦走した頂(いただき)を仰ぎみて、こう言ったのです。

『あそこを一歩一歩と歩いたんだね。こんなきつい思いをしたんだから何だってできるわ。なんでも、一歩づつ歩むしかないんだね。』
『何だって出来るよ。』と誇らしげに話していました。

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確かに、きつかったね。一歩一歩と歩くしかないのです。


あなたも私も、歩みを止めなければ何だって出来るのです。

「もう少しで、辿り着ける。」
今日は、こんな事を思い出した。


2014年9月 9日 (火)

脳は、神秘だ


人間には左脳と右脳があるが、ほとんどの人は右脳を使って仕事しているように思える。
左脳を使ったとしても、右脳が感じて左脳に問いかけて又は、以前の経験から左脳の中から答えを導いているとしか思えない。左脳は学生時代で止まってしまっているのではないか?

回りを見渡してみよう。
いったい、どれだけの人が左脳を働かしているか。
この素晴らしい左脳を使わなくてはいけない。
今、左脳を使うにはとてもエネルギーを使うだろう。

私は、左脳を使う事、左脳を働かせる事にした。
私の目的を叶えるためには左脳を働かせる必要がある。

私の脳は、とてつもない事を成し遂げる気がする。
左脳だけでは自分が何処かへ行ってしまい、不安になる。
そこで、右脳の感情で左脳を制御し、目的の計画を構築し実行するだろう。
私は、この自分の左脳の偉大さにこころを震わしている。
そして、右脳の行動力と強さに感謝している。

上手く行きそうだ。
あゝ、神様が授けてくれた左脳と右脳を限りなく働かせて生きなければ。
この私の脳は、子供のように疲れをしらない。
また、私の脳は、子供のように想像力がたくましく限りない力を持っている。

この私のしらない私の脳を働かせるぞ。
私の脳は、神秘だ。神様だ。
この私の脳の神様にすてべの望みを託してみよう。
上手く行きそうだ。
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2014年7月18日 (金)

靖国神社の、みまた祭りに行ったけど凄い人でした。

先週の7月13日は、靖国神社のみまた祭りへ行きました。
もの凄い人だった。入口のところでほとんどの人がびっくりしたと思うくらいの人だかりでした。

どちらかと言うと若い人たちが多い。とくに若い10代前後の女性が多く感じられました。

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若い女性が多かった理由の一つには、お祭りで浴衣の着物が着れる楽しさと夏の風物詩で例えば金魚すくいなどが楽しめる事だと思いました。
また、出店もたくさん出ており見ているだけでも楽しいですが、やはり食べてく食べたくなりますね!
私は、生ビールと唐揚げを食べました。後は、少し奥の方にお化け屋敷があったのには驚きました。
しかし、それにしては凄い人でした。

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大通りの両脇にには提灯が掲げられており日が沈むと綺麗が浮かび上げって綺麗でした。

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遊就館へ入ってみました。1階のところは無料でした。1階のは戦闘機の零戦と大砲などが展示されていました。今から70年前の戦争で使われていたものでした。大砲は沖縄戦使われて銃弾の傷が残っていました。
そして、展示物の前には説明文が書いてありましたが、その説文をよく読んで知る人は、どちらかと言うと
中年のおっさん的な人と若い女性でも知的な人が多かったように感じました。
今まで知らなかった事を知りたい!。好奇心の強い人は特にそうだと思いました。

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通りすがりに「烏丸せつこって達筆やな~、」の声がしたのでこれを写真に納めました。
若い人は知らないかもしれませんが、元クライオンガールでグラビア女優の烏丸せつこです。

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『英霊の永訣の朝を想う』 烏丸せつこ

2014年7月 8日 (火)

いっときでもと、~~いいと思っている

先日、ある女性に私が作ったHPの「母の日」を見せた。
その方は雑誌の記事や広告チラシ等の編集をしたこともある人でした。
どちらかというと丁寧に読んでくれている感じでした。
そして、その人に感想をもとめた。

「どうですか?」とたずねたが返答がない。
少ししてからその女性はフェスタオルで被っていた顔をあげた。
そして、『私をみて分からないの』とだけ言った。
その女性の瞳は濡れていたのです。

私は、このページを書いて良かったかどうか分からない。

しかし、この女性が、感動して今までの心のわだかまりや鬱積したことなどが

一時(いっとき)でも消し去ってくればそれでいいと思っている。
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2014年7月 5日 (土)

自分のすべきこと

この人たちは、自分のすべき事を行っている。
しかし、他の人たちと大きな違いがある。
それは、するすべき事を誰からも与えらていないことである。

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普通の会社であれば、すべき事はほぼ決まっており例えば、開発系の自由度の高い職種であってもその方向性は、決まっているのである。

しかし、ここの人たちは違う。
自分でするべき事を作り出さなければならないのだ。
そして、誰からも何も指示されないのだ。
何事も、自分で考えて自分の発案の成功を信じて自分で行動しなければならないのだ。
そして、その行動はとてつもなく厳しい。
つまり、その行動には際限がない。倒れるほどに睡眠時間を削り、知力と頭脳を酷使している人もいるだろう。ここの人たちは自分の限界を超えることができるのではないかと思っている。

しかし、ここで自分にはこのような事が出来るだろうかと言う疑問が湧いてくる。
それよりも、自分には知力と頭脳を働かせる事が出来るだろうかと言う疑問が湧いてくる。

できるだろうか?
この疑問に対して考えてみた。何がこの人達と違うのだろうか?私がこの人たちと同じように行動するにはどうしたら良いか考えてみた。

人間の全ての行動と感情は、脳の指令によって行われているとするとして違いは脳にあるとする。

そこで私は、私自身を解析して私の脳がどう行動されるにはどうすれば良いかを探ってみた。

まずは、私自身を見てみよう。
身長:171.5cm 体重:67kg 視力:両目0.2(メガネ矯正1.2) 身体健康状態:極めて良好
心身健康状態: ? 出来る作業:肉体労働・指示された頭脳労働(開発系の仕事)
性格:温厚・飽きやすく熱しやすい その他・思い出等:駅伝のために一人で練習することができたこと。今していること:ジムでのトレーニング ブログを書かなければならないといつも思っている。
この中から、この人たちと同じようなことは何かを抜き出してみた。

一つだけそれらしき事があった。思い出だけども駅伝のために一人でも練習することができたことだ。これはどちらかと言うと肉体の苦痛と精神の対決だったかもしれない。

この時の日々を思い出してみようと思う。可能なかぎり詳しく。

私は、走るのが好きだったと言うより肉体を使うことに快楽を感じていたのかもしれない。
苦しかった。しかし、自分の限界をぶち破ろうとしていた。
しかし、とても苦しかった。一人の競技の場合は全力を尽くして倒れるまで力を尽くすこともできるがこのスポーツは、タスキを継なぐ責任があり決して倒れることはできないのである。
でも、倒れる寸前まで全力を尽くしタスキを渡すことができた。
駅伝で走っていたときは、沿道の応援や声援を受けて、私は英雄の気分であった。

ここで、不思議な事がある。
それは、あまりにも苦しい少し力を抑えようとする事もできた筈であるが、それができないのである。それは、つね日ごろの練習により自分の体に苦痛に追い込むようにできていたのである。

もしかしたら、これだ。
新しい事に挑戦する自分へ自身の行動に苦痛に追い込むようすればいいのだろう。それは、同じ行動を何度も何度も繰り返して自分自身を作り変えるようにすること。
それは、脳を使うことである。そして、成功したときの又は今日の私自身がいづれ訪れる自分にたいして英雄と感じること。

Photo

今まで私は楽をしていたのだ。今までの自分で出来ることだけをしていたのだ。
私は、脳を使うと言う意識がなかったのだ。いや使う必要がなかったのだ。
ここから始めるしかない。
とても、とても厳し世界だ。
この厳し世界に挑んでいる自分を誇らしくて感じてそこに快楽を感じるようにしよう。
絶対に人と比べることはやめよう。人それぞれ違うのだから。

この戦場とも思える世界で自分だけの厳しい世界を一人でも生きていきたい。
いづれ訪れる私自身が英雄であると証明するために!


2014年6月25日 (水)

昨日買った本が関連検索サイトに出てきた

こんな事があるのだろうか!
ブログを書くためにネットで意味を調べたら、昨日買った本が関連検索に出てきた。

渇望と検索したら、関連検索サイトに(映画の旅人)「放浪記」が出てきたのでびっくりした。

昨日に買った本は「放浪記・林芙美子作」ですが、買った理由は、始めの方に『私は宿命的に放浪者である』と書いてあったからである。

何かを渇望している私は、放浪者なのだろうかと思ってしまった。
でも、一生涯を旅人の人生であっても悔いは無いと思っている。

(映画の旅人:上)「放浪記」〈1962年〉

放浪記 (岩波文庫)

2014年6月10日 (火)

HAPPY FUKUSHIMA

このビデオを見ていただきたいので投稿しました。

2014年2月21日 (金)

貴女だけの素晴らしい人生です。

今週の出来事、浅田真央さん。

最終日をどんな気持ちで向かえたでしょうか!

この心境は、厳しい練習と期待の重圧を背負った人にしか分からないですね。

これは、貴女だけの素晴らしい人生です。心から本当にご苦労様でした。

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ブログ「英雄として死にたい」の事

  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
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