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2016年12月の記事

2016年12月30日 (金)

君は、新年を向かえたくない。#あたりまえブログ

君は新年を向かえたくない、煩悩(ぼんのう)がある。

今年のままでいたいと言う。

君の美貌は、今日しか持たないからだ。

午前零時、除夜の鐘が聞こえる。

僕が、最初に言った言葉は、
『新年、明けましておめでとう』と約束の
『君は美しい』だった。

君の煩悩は、除夜の鐘が葺きはらったと思うけど、

『今年こそは』と言う!

Kotosikosowa_2

今年の君は、美しい。



プロの生き方 練習が試合、毎日が試合。君は耐えられるか!

毎日が試合で真剣勝負だとしたら、君は耐えられるか。

昔の知人に誰もが知っている陸上実業団へ入った人がいた。
そこはメダリストを生んだチームだったのです。

しかし、残念ながら怪我をしてやめることなりました。

その人は、間違いなく世界を目指したのです。
「もしかしたら、今日で選手生命は終わるかも知れない。」
しかし、これしかないとしたら、するのがプロなのです。

Takahashi

『この練習をしたら、けがをするかもしれない。
でもやらないと世界と戦えないとしたら、どうする?』
私たちは、迷わずけがをしてもいいから突き進む道を選びます。

高橋尚子

~どうせ死ぬなら「英雄として死にたい」~
毎日が真剣勝負だとしたら、君は耐えられるか!

2016年12月29日 (木)

この壁は、私には乗り越えられないけど、諦めることはできない。

乗り越えられない壁は無いと言う。
その人に丁度(ちょうど)よい壁が、必ず創られると言います。

その壁は、誰が作るんだろうかと考えてしまいます。

私には、わからない。

わかることは、必ずその壁を超えなければならないと言うこと。


わたしには、その壁はとてつもなく大きく巨大だと思うのです。


神様、なぜそんなに大きな壁を作りなさるのですか?
この壁は、ほんとうに私には丁度よい壁なのですか?

でも、その壁を乗り越えたら、私の念願が叶うことはわかるのですが、
なぜ、そこまでしないといけないのですか?
どうして、そこまでしないといけないのですか。?


私の、たった一つの念願を聞き入れて頂けないのですか。
今の私には、出来無いと思うのです。

あなたの、お力添えが必要なのです。

Inst_arunosky


もしかしたら、その壁は私に断念させるためのものなのでしょうか。
諦めよと言っているのですか。



でも、私は諦めるわかには行かないのです。
たとえ、私の力が及ばなくても、私は諦めることが出来無い。


それは、わたしにとっては、たった一つの大切なことだからです。


私は奇跡を信じています。
自分の持っている力を、すべて出し切ったとき奇跡が起きると信じます。


私は、持てる力のすべてを出し切り、奇跡を待つ。
悲しいかな、それしか無い。





2016年12月26日 (月)

あなたの為に、英雄(えいゆう)を証明してみせる。

このブログの秘密、
それはブログの主題『英雄(えいゆう)として死にたい』のそのことである。

何の為に、誰の為に、そんなことをするのか。
なぜ、危険を冒(おか)す必要があるのか。

それは、
あなたが、生み育てた子はこんな者であったと、世間に誇らしげに語らせたい。
ただ、それだけの為にである。

私には、それ以外にいったい何があるの言うのだ。
そのために全力でこの事を成し遂げたい。

Img_0422

もしかしたら、この道の途中で挫折するかも知れない。
しかし、これしか無いとしたら行くしかない。
たとえ、それがどんなに険しいとしても。

そして、このことを君に知らせたい。

~どうせ死ぬなら『英雄として死にたい』~
それは、私を生んだあなたの為、そして私を愛した君の為だ!

「道」
201211181554

水は低きへと流るるが、

人は易(やす)きと流るるが、

君は険(けわ)しきを行くだろう。

低きへと易きへと行けぬだろう。

花咲かす地を知り 根付く地を選ぶだろう。

君は美しきを行くだろう。
君は貴きを生くだろう。

出展;http://ameblo.jp/shelley-k/entry-10986655957.html

2016年12月11日 (日)

君よ、ミューズとなり僕の為に現れよ!

公園に行った。

もう、薔薇は咲いてないと思ったけど、咲いていた。
そこには、どうしても気になるものがあるのです。

乙女の裸像(らぞう)です。
夕日をおびて奇跡に輝く瞬間があると言う。

そして、乙女の裸像はミューズ(女神)となり、それを見た君の前に現れるのです。
その時、ミューズは君を新しい世界へ連れてってしまいます。


Img_04241_2

でも、私は見たい。
私を、この世界から連れ去って欲しい。

Img_20161210_160135_2

君よ、ミューズとなり僕の為に現れよ!


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