« 2016年8月 | トップページ | 2016年11月 »

2016年9月の記事

2016年9月 4日 (日)

正義、と言う言葉が消えた

あなたは、最近に『正義』と言う言葉を使いましたか!

報道しないのは正義に反し卑怯だ。小保方さんの「STAP細胞はあった」,
米ハーバード大学が『STAP細胞の特許』出願!

日本人から『正義』と言う言葉が消えた。
そして、卑怯になった。

Obokata11_2
http://snjpn.net/archives/5131

STAP細胞の作製発見は、もしかしたら今世紀最大の発見かも知れないのです。
人類を救える夢の細胞、今まで治らない病気を直せる細胞です。

そして、あの
二年前のバカ騒ぎは、何だったのか。

『STAP細胞は、あります』と言っていた人を、実験を偽装してSTAP細胞をあるがごとく論文は偽装の嘘であるとし、同じく理化学研究所および早稲田大学やテレビや雑誌等のマスコミも、小保方氏の『STAP細胞は、あります』にたいして、批判的であった。

しかし、今日現在では、『STAP細胞は、ある』と言う結果です。

証拠に、アメリカハーバード大学で特許出願しています。
また、ドイツ研究チームもSTAP細胞の再現実験に成功したと言っています。

http://biz-journal.jp/2016/05/post_15184.html  (ハーバード大学STAP細胞特許出願)
http://snjpn.net/archives/4927ドイツ研究チームSTAP細胞再現の成功)
http://biz-journal.jp/2016/05/post_15165.html STAP細胞問題、小保方氏犯人説を否認する検察判断・・・嘘を広めたNHKと告発者の責任問われる


11523_l
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11523


どう言うことだ。


小保方さんは、『STAP細胞の作製には、200回は成功しています。』と言っていたのです。
論文は、不明確だったかもしれないが。
それでも『STAP細胞は、あります。』と言っています。

でも、批判する側は論文に捏造や偽造の疑いがあると言う。


ならば、足りないものは補えばいいのです。
『そうか、そんなに素晴らしいものなら、力を貸そう。このSTAP細胞論文をもっといいものに、完成させてあげよう。』
とは、誰も言わない。ただ粗探しのあげ足を取るばかりであった。

何のために、誰のために、そんなことをしたのか!
あまりにも、人間が小さくせこいとしか思えない。


ここで、
『STAP細胞は、あった。』と言うことを認めるなら又、STAP細胞は有ると言う組織や国がある以上は、それを報道する義務があるはず。

なぜなら、2年前に報道したからです。
重要なことだから報道したのでしょう。今日の出来事では、『STAP細胞は、ある。』と言う。
それは、2年前以上に重要な出来事のはずです。
なぜなら、「STAP細胞は、無いといったことが、有ることにひっくり返ったからです。」


それを、報道しないのは卑怯である。
そして、それを認める人々も同じく卑怯と思う。

もし、正義があるならこの事を報道するはずだ。



« 2016年8月 | トップページ | 2016年11月 »

ブログ「英雄として死にたい」の事

  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

母の日と夢と贈り物

英雄からの手紙

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想