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2016年8月の記事

2016年8月 7日 (日)

美しい夏の夜のひととき、花火

派手さがない花火大会、このひとときが美しい

今年もいつものように、花火大会がありました。
これは、日本の夏の風物詩です。

夕暮れ時から、たくさんの人々が川べりの見晴らしの良い場所を求めて、
集まってきました。老若男女とわずたくさんの人人です。

Ichikahanabi3

女性は、着物の浴衣姿が多かった。

たくさんの人でしたので、近くまで行けず遠くから花火を見ていました。
それでも、十分に楽しめたのです。
花火をみて楽しめたと言うよりも、この夏の夜のひとときを楽しめたのだと思います。

帰り道は、たくさんの人で混雑するから、『早めに帰ろう』。

Ichikahanabi2
帰り道の花火、浴衣姿が綺麗。

人々が思い思いに楽しんだのは、夏の夜のひとときの出来事です。

いか焼き、ともろこし、アイスクリーム、生ビール、唐揚げ、焼き鳥、焼きそば、
そして、夜空を飾る花火、子どものはしゃぐ声、人人の声や下駄の騒音と活気、
汗、今日はぐっすり寝れそうな疲れ。

これらすべてが夏の夜の景色として、例年の如(ごと)く今年も花火といっしょに来たのです。


派手さがない花火大会でしたが、このひとときが美しい。
いつまでも、この美しい夏の夜のひとときを感じていたい。

Ichikhanabi1

日本の夏風物詩、花火。

2016年8月 6日 (土)

日本よ記憶せよ、魂の独立記念日 桜井誠街頭演説秋葉原駅2016/7/30

魂の独立記念日、日本人へ桜井誠の訴え。

日本よ記憶せよ!
日本よ語り継げ! 

Sakuraimakoto_6
桜井誠が日本人の心に訴えた、『魂の独立記念日』 2016/7/30 秋葉原駅街頭演説。 
 
 
我が国が、国として形(かたち)造られたのは、『日本書記』や『古事記』に書かれているところの
天皇(すめらみこと)である、神武天皇からであるとされています。
そして、今日(こんにち)で皇紀2674年である。

この美しき国は、日本と呼ばれるようになりました。

この日本と言う国には、はじめに天皇(すめらみこと)がいました。
それゆえ、天皇なくして、この日本と言う国は存在しないのです。

我が国は、何度(なんど)となく国の危機をむかえました。
しかし、何度もの危機も乗り越えて、現在にいたっております。

それは、その時々において、英雄(えいゆう)となる人が現れて、
この国の守ったからだと思います。

そして、今日この時期に、桜井誠(さくらいまこと)と言う人が現れました。
彼(桜井誠)が現れたことは、この日本には必然のことだったのです。
桜井誠が現れた理由は、おおよそ2700年続く美しき日本国を守ることなのです。

それゆえ、日本人である私たちは、日本を守るために彼を記憶しなければならないのです。
日本よ記憶せよ! 日本よ語り継げ!
魂の独立記念日、桜井誠の訴えを!



魂の独立記念日 桜井誠の街頭演説 秋葉原駅電気街口 2016/7/30

2016年8月 2日 (火)

小さな綺麗な、お祭り

今日は、街の小さなおりでした。

水面を回り続ける玉を、見つめている。

この風景は、わたしが子どもの時の、あの祭りの風景ではないか!
その場に、わたしの記憶とともに足が止まってる。


いつまでも、いつまでも、
水面を駆け巡る玉をみてよ。

この時を、聞こえる音とともに記憶に焼き付けてよ。
いつまでも、いつまでも、音とともにみてよ。

Maturi3_3

懐かしくて綺麗な風景をみて、夢かと思ってしましました。


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