« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

2014年9月の記事

2014年9月25日 (木)

人生はロマン・浅田真央さんとラフマニノフのピアノ協奏曲 NO.2

フェイスブックでこんな言葉があった。

人生はロマン。
自分は不幸だと思う悩むのではなく、
試練を与えられた物語の主人公だと思えば、
人生をエンジョイできる。
 美和明宏

これだ、
ネットビジネスで著名な人もこの事について言っていた。
自分の物語を作ることである。
しかし、ネットビジネスにおける物語は、ほとんどが嘘であることも言っていた。
自分の真実に基づいていない人は、必ず消えていくそうだ。
必ず勝ち残る事ができる人は、自分に忠実な人だそうだ。

私にいたっては、人に語れるような物語は全然ないし、至って普通としか表現しようがない。
また、どう見ても現在の自分は決して人に誇れるものではない。
あまりにも普通に負け組と言う感じである。
つまり、物語にならないのである。

ある人がこんな事を言っていた。
何処へも行かなくても良い。大それた経験がな無くても良い。
人を惹きつける武勇伝なんて必要ない
友達が居なくても良い。

誇れるものがないなら、自分を磨けばいい。
たくさん本を読んで感性を磨けばいい。

する事は、努力する以外に何もない。

感動の動画:浅田真央さんが採用したラフマニノフのピアノ協奏曲 第2番 
作曲家、ラフマニノフは再起不能と言われた時から4年間にわたり苦しみぬいて再起を果たすために最後に完成させた曲。
この曲は、ラフマニノフの人生そのものであり、
そして浅田真央さんのラスト演技にあまりにもドラマチックで感動的。

2014年9月10日 (水)

泣いてもいいんだよ / こんないい歌だとは知らなかった。

いま、こんな歌が流行ってるけど、こんなにもいい歌とは知らなかった。
私のブログにあっている。

泣きたくても泣けない時が、
苦しいのは誰ですか。

「強くなれ 泣かないで」「強くなれ 負けないで」
「大人になれ 泣かないで」「大人になれ 負けないで」

でも、もう泣いてもいいんだよね。

* 素晴らしい動画と歌で感動を、そして心と身体に休息を

2014年9月 9日 (火)

脳は、神秘だ


人間には左脳と右脳があるが、ほとんどの人は右脳を使って仕事しているように思える。
左脳を使ったとしても、右脳が感じて左脳に問いかけて又は、以前の経験から左脳の中から答えを導いているとしか思えない。左脳は学生時代で止まってしまっているのではないか?

回りを見渡してみよう。
いったい、どれだけの人が左脳を働かしているか。
この素晴らしい左脳を使わなくてはいけない。
今、左脳を使うにはとてもエネルギーを使うだろう。

私は、左脳を使う事、左脳を働かせる事にした。
私の目的を叶えるためには左脳を働かせる必要がある。

私の脳は、とてつもない事を成し遂げる気がする。
左脳だけでは自分が何処かへ行ってしまい、不安になる。
そこで、右脳の感情で左脳を制御し、目的の計画を構築し実行するだろう。
私は、この自分の左脳の偉大さにこころを震わしている。
そして、右脳の行動力と強さに感謝している。

上手く行きそうだ。
あゝ、神様が授けてくれた左脳と右脳を限りなく働かせて生きなければ。
この私の脳は、子供のように疲れをしらない。
また、私の脳は、子供のように想像力がたくましく限りない力を持っている。

この私のしらない私の脳を働かせるぞ。
私の脳は、神秘だ。神様だ。
この私の脳の神様にすてべの望みを託してみよう。
上手く行きそうだ。
Swst0039_sky_009


2014年9月 6日 (土)

これから映画みるのに、こんな想いが

これから、崖っぷちの映画を見るけど、こんな想いが湧いてきてしまった。
普通は、見たあとに感想を書くだろうけど私はこれから見る映画のパンフレットのイメージから私が思っていることを書いてみてしまった。

岩山の崖を登るクライマーの映画だ。
何に惹かれたか、それは『崖っぷち』である。
そして、私の言うところの崖っぷちは恐怖でしかない。また、高い所は嫌いなんです。
今の私には、この言葉『崖っぷち』が合ってるし、それが今どうしても必要なんだとわかってきた。

『崖っぷち』、絶対絶命の時である。
この時が、私が持てるすべての力を出し切れる時です。
そして、いま私が持てる以上の力を出せる可能性がある時なんです。

今、このチャンスしかない。
私はある目的のために今持っている以上の力が必要なんです。
私の壁(目的)はあまりにも大きくて、普段の自分の力では克服することは、成し得ないと思っているのです。
だから、もしかしたら、私自身が無意識の内に自らを『崖っぷち』に追い込んだのかもしせん。
それでいいんです。それしかないんでしょう。

それなんです。
この時なんです。
今、こころが震えているんです。本当のところとても怖いんです。すべてを失うかもしれないんです。
私には、やらなければならない事があるんです。その、やらなければならない事はとても力を必要とするんです。

私は、自らやらなければならない事のために、自らを『崖っぷち』に追い込みました。
あゝ、神様。
私の、やななければならない事は、決して自らのためではないんです。
私が、成功することにより、ある人が自分を尊敬できることなんです。
他人からしたら些細なことかもしれないんです。
でも、私にとってはとても大切なことなんです。
ここに生きた証にもなることなんです。

そのためには、私は自らを犠牲にしてもいいんです。
あゝ、神様! 
こんな私のために、力をお貸しください。
こんな私を、ある人が尊厳を得る事ができるまで、私に力を与えてください。

私は、この崖っぷちが怖くて怖くて震えています。
この[ふるえ」は、この「震え」とこの「奮え」の2つが私の心にあるんです。

もしかしたら、この崖っぷちから落ちるかもしれないし、
いつかは落ちるのではないかと思っています。
望みが叶うなら落ちてもいいんです。

でも、神様、

もう少しでも生かしてください。私の望みが叶うまで!

Photo


« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

ブログ「英雄として死にたい」の事

  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

母の日と夢と贈り物

英雄からの手紙

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想