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2014年8月の記事

2014年8月28日 (木)

落ち込んだ後に見ると心に響く松岡修造メッセージ

落ち込んでいるあなたへ!

何も、考えないで
何も、思い浮かべないで見てみよう。

いまの自分には、すーと心に浸透していく。

『今、崖っぷちだと思っている貴方、それが最高のチャンスなんだぜ、
自分の全ての力をだしきれるんだjから』

2014年8月26日 (火)

こころ気高い、あの人への贈り物

私は、こころ気高いあの人へ自分の心の内を証したい。
こころ気高いあの人への贈り物は、これしかない。 匠の技が染み込んだ物。 自然の恵みを育んだ物。 古き良き伝統を受け継いだ物。 そして、にもにも負けず、四季折々を楽しめる物。これしかない。


柿渋染め京都帆布バッグ(鞄)「横型ボックス型手提げ」- 帆布生地 KS-171T

そして、私は思っている。この贈り物は、こころ気高いあの人の生活の一つになっている事を!

2014年8月19日 (火)

この言葉に何が言えよう

若い時に、少しの間だけ年下の女性の友達がいた。
今思えば、この人は純粋で楽しことなら何でもしたいし自由奔放な感じでした。
また、その日一日をどう過ごそうか考えている感じでした。
だから、仕事は上手くいかずいつも怒られていると言っていました。
どちらかと言うと世間からは、よく思われる人ではなかったでしょう。

ある時、こんなことを言ったのを今でも覚えている。

『あと、どのくらい生きれるかな。』『今度、入院したら~かもって』
この言葉は、この子の母親がいつも言っていたことで母親の兄妹は長生きしていないのです。

そして、『ここが少しおかしい(体の一部)』。
見た感じは少し病弱な感じの人でしたから、少し心配していましました。
たぶん、知っているのでしょう。普通の人より生きれないことを。

その後、別れる事になりました。
原因は、私とこの女性とでは全てがまるっきり反対だったのです。
性格も考えたかたも何もかも。

いまでも、この時のことを忘れていない。
「これが一期一会だとしたら、こんなのあるか。ただの苦痛だけじゃないか」
「神様、どうしてなんだ。俺の時間を彼女に与えてもいいじゃないか」
神様へ訴えたことを

『あと、どのくらい生きれるかな』と言ったこの人に
何が言えよう。
この女性は、毎日を精一杯生きているではないか!
人生を生ききろう、としているではないか!
自分の人生を試している、ようにみえるではないか!


99240053

どうして今こんなことを思い出したのだろうか?
私の神様が言っているのか、
『残された時間を試せ』

2014年8月12日 (火)

永遠のゼロ を読み終えた

今年1月ころに買った本、《永遠のゼロ》をやっと読み終えた。
読み始めたのは、7月下旬からで2週間くらいで読み終えたが正味は1週間くらいである。

永遠の0 Blu-ray通常版

なぜ、こんに期間を置いたか!
  以前、書いたブログ:
私の心境・・・・・・センチメンタルなのだろうか
私の心境


映画と本、どちらも見て読んだ。どちらがいいかと又は、どちらを先に見たり読んだ方が良いか
と問われたら、私の返事は、どちらでも良いと返事する。

映画は最初の場面から息を詰まるようなものと感動があるし、本の方は最後近くで《はっと》するするものがある。
どちらも感動的なのである。

永遠のゼロみたいなビデオ:女性の歌声によるものです。

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  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
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