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2014年4月11日 (金)

小保方氏はこの熾烈な世界を知っていたのだとしたら、

小保方晴子氏の4月9日の記者会見。

小保方さん本人が、「STAP細胞はある」と言う以上は確かにある。

巷の、報道があまりにも『くだらない』、本人の人格とか個人的な事はどうでも良い。

求めているのは、真実である。

この熾烈な世界を勝ち抜くためには多少の狡さ賢さも必要だろう。綺麗ごとだけでは勝ち得ない

しかし、この小保方晴子氏にはその狡さ賢さが備わっていない感じがする。

もしかしたら、小保方氏はこの熾烈な世界を知り怖いと感じていたら、

そのSTAP細胞作製の研究途中でも情報が知れ渡る事を防ぐために、

STAP細胞の作製方法を自分だけにしか分からないようにしたのではないか?

なんとなく、そんな気がしている。


 

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