2017年12月13日 (水)

笑顔をくれた、シンガーソングライター木村結香さん。

自分に笑顔をくれた、シンガーソングライター。

12月8日、青山にあるライブハウスへ、行きました。
シンガーソングライターの木村結香さんのライブを、見に行ったのです。

思っていたより、迫力があって感動的でした。
バック演奏には5人いました。
ドラム・エレキ2・オルガンみたい・コーラスがあり、ピタッと決まってカッコよかった。

モチベーションが上がる曲があったが、感動的で興奮しこの時は、
心拍数が高くなったでしょう!



シンガーソングライターの木村結香さんは、とても明るい健康的で、
笑顔が素敵な人ですね。

まわりの人を、元気に笑顔にしてしまう。


ライブを聴きに行って、
自分は、こんなにも感じるし『私は、純粋なこころがある。』と思えて、
嬉しくなりました。

偶然にめぐり逢ったこと、これを機に私は、今までの私でななく、
今日の私は、素敵な笑顔というようにしたい。

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笑顔をくれた、シンガーソングライター木村結香さん。

今日の私は、素敵な笑顔。

2017年11月24日 (金)

人間って捨てたもんじゃ無い。

私は、近頃二十九年間勤めた会社を退職しました。

退職の日、午後に二時頃、
本社から少し離れた職場でしたが、門のところで女子社員を含めて二十数人が、
最後のお別れのお見送りをしてくれました。

私は、さりげなく挨拶をして帰ろうかと思っていましたが、
誰かが、『~さんの見送りをします。手の空いている人は門のところへ』
子供じみてると思ってしまいましたが、若い人が多いからしょうがないか。

でも、この時の別れの言葉には『ご苦労様。』はなかった。
みんなが言ってくれた言葉は、『成功を祈ってます、頑張って。』です。

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・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

辞表を出したときは、みんなに止められました。
『どうして、今なの』
『もう少し、頑張れば三十年で~~~だよ。もったいない。』
上司も、机に額を付けてまでしても、私を引きとめようとしました。

『辞める』と言うことを言葉にした以上は、
引っ込めることはできません。
退職は、ほとんど強引でした。

『辞めてどうするの?、行くところあるの?』

「無いよ、特に何もしない」
『何処かへ行くの、お金はどうするの。』
「何処へも行かない、一年は持つと思う。」と
返事をしていました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

門を出て交差点まできて、振り返ってみたら、まだ、手を振っています。
私が、見えなくなるまで手を振っていたのです。

交差点を渡ろうとしたとき、
遠くから『~さあん、成功祈る、頑張って。』って声がしたとき、
少し胸にこみ上げるものがありました。

一瞬、立ち止まってしまったが、振り返らない。
振り返ったら、涙が出てしまうかもしれない。
未練が、残るかかもしれないと思い、
急いで交差点を渡りきりました。


みんな、私の私情を分かっていたんだ。
誰も、理解できないと思っていたけど。
私には、これしか無いと思っていたことも。!


帰りの電車の中、最後のお別れの言葉
『~さあ~ん、成功祈ります、頑張って。』って声が、
聞こえていました。


ほん心を、言えば分かり合えるんだ。


人間って、捨てたもんじゃ無い!


みんな、ありがとう。
「かならず、成功させて見せるね。」

Arunosky

人間って、捨てたもんじゃ無い








2017年11月 5日 (日)

一身の祈願。

この一身(いっしん)の祈願のため、神社へお参りする。

今日のトレーニングは、いつもより多く時間をかけた。
たぶん、今までで一番多い時間だったと思う。

身体の健康は、何よりも大切だ。
からだが弱くては、何もできないし、大切な想像力も発揮できない。
若々しさを発揮し、人を魅了するにも健康は、大切なこと。

神社の前を通りかけたが、一人の若い女性が、
境内の前で長い時間を、お祈りしているのを見た。

この方の気持ちが少なからず、私には分かる気がしました。
これからの事は不確定要素だし、どうなるか分からない。
だとしたら、最後は祈るしかないのです。

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明日は、分からない不安がこの一身を緊張させている。
心地よい緊張だ。
この不安を、少しでも落ち着けたい。

私の一身を賭けた決断は、自分には誇らしい。



2017年10月21日 (土)

ほんものは、誰だ! みんな、チラシ配りしている。

本物は、誰だ!

今日の駅前は、メチャクチャです。
雨の中みんな、チラシ配りしているのです。

キャバ嬢も、選挙立候補者も、及び支援者も、居酒屋🏮バイト人も、パチンコ店バイト人も、

この中で、本物は一人だけです。

選挙立候補者は、公僕を目指しているわりに、
回りの配慮に欠ける。
その支援者は、通行人の邪魔。

居酒屋🏮バイト人は、やる気ない。

パチンコ店バイト人は、ただ実直に仕事しているだけ。

さて、これでお解りでしょう。


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本物は、キャバ嬢です!

なぜなら、この仕事で生活しているからです。
真剣なんで眼差しが輝いている!

選挙立候補者よ!
回りにいる人たちは、あんたが邪魔だ。
通行人も、この事を感じとることが出来るのです。

もし、今ここでキャバ嬢やバイト人の、あなたのすぐ近くの人たちを、
引きつけ感動させる事が出来たら、多くの通行人も、あなたの話しに共感するだろう!


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2017年10月19日 (木)

若い人の選挙と、安倍政権を支持する心理学的な理由。

若い人ほど、安倍政権に投票する心理学的な理由がある。

 3.11の東日本大震災により、
若人には、世界には何が起こるか分からないと言う、
不安のトラウマがあります。
あの時、小学6年生だった子は、今年は18歳で中学生の思春期だった人は、
二十歳くらいです。

人生で一番に感受性が高く、感性も鋭い時期に起きたのが
東日本大震災だったのです。

もし、心理的に潜在意識に社会に
不安があるとすれば、核ミサイルと思われます。
もしかしたら、自分は核爆発で死ぬかもしれないという生存の危機です。

自分が二十代の時、夜空を列車のように輝いて横切ったのを見ました。
この時は、一瞬鳥肌が立って腰が抜けましたよ。

映画で見た弾道ミサイルと同じだったからです。
あとで、人口衛星の大気圏突入でした。

この感覚は、30歳以降の人には分からいでしょうね。
なぜなら、感性が錆び付いているからですよ。
特に、中高年にはこの感覚はない。

退職したら、どうしようかとか、老後はどうしようかとかです。
そのくらい、自分でなんとかせよと言いたい!

そして、自民党安倍政権しか核ミサイルを止めれないと思っている。 力づくで、止めようとしていることを感じ取っています。

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また、自分は、正社員になれた。
でもそれは、今の安倍政権のお陰と思っているのです。

年上の先輩は派遣社員で、自分よりも給料が安いのです。
『先輩が、可哀想でしかたない』と言って、
泣いていた子もいるのですよ。

年上の先輩が就職出来なかったのは、あの時の政治が悪かったからと思っているのです。

今と比較したら、確かに以前は悪かった。

それは、牧野や菅がいた民主党だと言うことも知っているのです。
その事は、バイトの学生も同じです。

若い人にとっては、今が大事だし目の前の危機が大事なんです。
これからの、十年後や二十年後なんて、考えられないのです。

考えたって、無駄だと言うことを感じているのです。

 テレビも新聞を見ない若い人は、
森加計とかは、何の事が知らないのが現実です。

駅前で、チラシ配ったり、叫んでいるのも、
結構年配だし自分には関係無い。
そもそも、みそぼらしくて見苦しいのですよ。

『はやく、くたばれよ、このジジ・ババ』
くらいしか思ってない。
 
ただ、目の前にある危機と、
 あの時就職出来なかった先輩が、可哀想なだけです。
これが、若い人の選挙の理由!。
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2017年10月 4日 (水)

今日は、十五夜🎑。

空高く、紺碧の空に月が見えた。

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口ずさんでいた!
「春高楼の花の色、めぐる盃…
 秋陣営の霜の色、…」

荒城の月であった。
近く、城🏯なんて無いけど。

今の心境を写しているのだろうか! 

覚悟が必要な時、
この秋は、もの想いに逃げたくなる。

荒城の月を口ずさんだ
自分はの心境は、
「いざ、出陣」

古の侍を、自分に写していた!


https://youtu.be/CxMEOF7Vuto
荒城の月


2017年8月16日 (水)

英霊は死に切れない。 8月15日、終戦記念日。

英霊は死に切れない。

今日の8月15日は、大東亜戦争によるポツダム宣言を受け入れた、終戦記念日

靖国神社へは、開門前に行くことにしました。
それは、お昼ごろですとたくさんの人だからです。

がんばって、前日は寝ないで午前3時にシャワーを浴びる。
そして、カジュアルだけど一番いい服装に着替えて、
朝いちばんの電車で行きました。

電車の中では、眠くてしょうがない。
でも、靖国神社に着いて、『手水』で身を清めたら、
目が覚めて晴れ晴れとした、神聖な気分になりました。

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その後は、神社前のドドールコーヒーへ行って朝食をとり、近くを散策です。
朝早くの散策は、こんなにも気持ちが良いとは、毎日でも続けたい。
*間違いなく無理ですね。

私にとって、靖国神社は先の大東亜戦争で亡くなった方を、
神としてお祀(まつ)りしている、大切なところなのです。

七十数年前、戦争に行くことは、死を意味していました。
実家には、その時の破れた『日の丸』があります。
そこには、たくさん寄せ書きがありました。
父、母、兄弟、親戚や近所などの人達の寄せ書きです。

戦争から帰ってきたのは、その破れた『日の丸』だけでした。

日の丸』を握り締めて、戦場へ向かうその人は、
どんな想いだったのだろうか。
どんな想いをして、死んで行ったのだろうか。

私には、分かる気がする。
自分だけが、生きる残ることではなかった。

『日の丸』に、寄せ書きを書いた人たちのことを、想っていたと思います。

自分の近くの人達を、想うこと。
それは、確かに日本の国を想ったのです。
そして、死んで行ったのです。


死ぬときは、どんなにか悔しかっただろう。
この国の行く末が分からぬまま、
死んで行くのは、どんなにか不安だっただろう。

英霊たちは、この国の明日を心配したのです。
それが、自らを捨て身の行動に駆り立てたのでしょう。
そうするしか、無かったのです。

家族の中で、自分さえ命を賭ければ、
家族が国が、安泰(あんたい)になるかもしれない。
と言う、わずかな希望だったと思います。


英霊たちの捨て身の行動が、
この国の国体を、少なからず保持させてくれたのです。
これには、感謝の他に言葉はありません。



しかし、
私は、こう感じている。

英霊は、死に切れない。



なぜなら、今はどうだ。
英霊たちが、望んだ社会の日本になっただろうか!。

もしかしたら、現在の日本は砂上(さじょう)の城かもしれない。
いつ、壊れてもおかしくないと思えないでしょうか。?

あの七十数年前の大東亜戦争は、確かに終わったのです。
「あの時は、戦争で大変だったね。」
「ご苦労様です。」
だけで、済(す)ますつもりでしょうか。?

そうじゃないでしょう。
次は、私たちの番なのです。

英霊が命を掛けた想いを、引き継ぎ新しい社会の日本を作ること。
それは、私たちに課せられた責務(せきむ)なのです。


『日の丸』を握り締め、命を掛けた英霊の想いは、
成し遂げられずにある。

それまでは、

英霊は、死に切れない。

この日、一日は英霊の想いに、馳(は)せたてみた。

2017年8月14日 (月)

久しぶりに、走るけど雨だった!

走るのは、久しぶりだ。
何年ぶりか?

土手に来たときは、雨だった。
風もでてきた。
どしゃ降りになるかも。

でも、
そんなの、どうでもいい!
今日は、走ると決めたから。

雨に濡れ、風邪を引くかも。
でも、たかが知れたこと。

ある修行僧の言葉を、思いだした。
「毎日が悪いか、最悪かのどちらかだ」
良いのは、修行を終えた一日だけ。

とにかく、走り出す。
これでいい!


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花火と少女と夏の想いで

わたし、花火師になる。

8月5日、花火大会があった。
浴衣姿の女子中学生くらいの女の子がとなりに、二人いました。

最初の花火が上がった瞬間、たくさんの観客は、「うわー!」と歓声をあげる中、
二人のうち一人の女の子が、
「花火師すごい、わたし花火師になる。」
と叫んだのです。

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そして、「ママに、わたし花火師なると言ったよ。」と話していました。

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この女の子は、夏の夜空にどんな夢を描いたのだろうか!
『天の川の伝説、彦星と織姫』だろうか。
もしかしたら、『鶴の恩返し』だろうか。

私は、十数年後の女花火師が、
そんなふうに、夜空を彩(いろど)ることを思い浮かべていました。

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夏の夜の、幻想的な想いででした。

2017年7月14日 (金)

大切な何かを、忘れたと思う。

忘れ物をした。

確かにに忘れものをしたと思う。!


まえに、来たときを何かを忘れたと思ってた。

「ブルーのペンダントありますね」と、言って探してみたけど、ありませんでした。

私が手にしたもの、『気合いの赤』と店の人が言うので、『気合いの赤』のブレスレットを手に入れました。

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帰り途中、私は何かを忘れたようだ。

忘れた何かは、私にとって大切なものかもしれない。

少し不安… …


もう一度、その場所へ行ったら忘れた何かを思いだすと、思う。

«こんにも綺麗な夕日をみていたら、やり直す勇気が湧いてきた

ブログ「英雄として死にたい」の事

  • ゼンマイ
    ある昼ドラみたいな平凡な映画が、「英雄として死にたい」のブログを作った。
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